逆援助はリピートもつく

女性を満足させられれば男性はリピートがつきます。

まるで、風俗嬢やホステスのような言い方ですよね。

しかし、男性も女性も次またやりたいとなった場合、また一から探さないといけません。そうなればお互い面倒ですよね。そういう時は契約関係のようにすればいいのです。男性は次につなげるようにするために一度目の印象が大事です。そこでその中でも一番大事になるのが最終的なセックスです。女性たちの一番の目的はセックスです。それ以外が多少駄目でも、そこで女性を満足させて上げれれば、総合的に見ても成功したといったも良いと思います。

そして、そこから次につなげるためにも連絡を定期的に取るようにしましょう。定期的に連絡を取ることによって女性に自分を忘れさせないようにしましょう。そうすれば、女性もあなたのことが頭の中から離れなくなるので女性も前回満足したから次も自分にしてくれように思うわけです。

次の機会につながったのなら、前回のその女性との逆援助について振り返りましょう。そこでの反省点や自分の行動について考えるのです。2回にもなれば前回といっしょでは女性も飽きてしまいます。女性のことを考えればよりグレードアップしたもてなしをしなければなりません。女性のとって新鮮さをまず印象付ける方が良いでしょう。女性もそのほうが楽しいに決まっています。女性には「やっぱり彼と2回目でも来て良かった」と思ってもらいたいものです。逆に「来なければ良かった」とつまらない思いにさせてしまいたくはないでしょう。

そして、2度目の逆援助が始まったなら、前回と違うプランで彼女をもてなしましょう。例えは、前回は映画館に行ってから食事に行っていたのを、今回は逆に食事を先にしてもいいのです。食事をしてすぐホテルというのだって2回目なら大丈夫かもしれません。そこでゆっくりとした時間を過ごすことも良いかもしれません。

そして、2回目の逆援助が終わって、また3回目につなげたいなと思ったならば今回は自分から連絡を取るのをやめてください。2回目で押した分、3回目では引いてみるのです。もし、引いてみて彼女から連絡がない場合は、そこで諦めて下さい。

所詮は逆援助で割り切りの関係です。1人にこだわって、そこまでしつこくすると後々ややこしいことにもなりかねません。リピートがついてくれるのが一番ですが引き際も大事です。そして、また条件の良い女性を探せばいいのです。

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